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リフォーム前の案内。

 

 

 

おはようございます!

ダイヤモンド石田敦也です。

 

きのうビッグニュースきましたね!!

 

トム・クルーズ、F/A-18をガチ操縦していませんか?

 

どうなんですかこれ?

 

アメリカ海軍も正式に撮影に協力したことを発表していました。

 

かっこよすぎる!

 

 

トム、行けー!!

 


リフォーム前の案内。

 

 

 

繁忙期などは、リフォーム前に部屋を案内することもよくあります。売買のときのようにきちんとした見積もりをつけて説明できればいいのですが、なかなか、そうも行きません。

 

口頭で、”ここのクロスは貼り替えます。”とか、”この洗面台は交換します。”また、”このフローリングはこのままです。”と言った感じで説明するのですが、これがあとで大きななクレームになることがあります。

 

営業マンが誤った説明をしたり、お客さんが記憶違いをしていたり、ときにはリフォーム業者が工事箇所をミスすることもあります。

 

僕自身もこれで何回かミスをしています。前の入居者さんが置いていった照明器具を付けたまま案内をして、リフォーム中に外し処分してしまいました。その後、入居した方から照明器具が外されていると指摘されました。

 

新しい入居者の方は、当然、付いていると思って引越ししてきたんでしょう。それは怒りますね。

 

なので、リフォーム前の場合は、申し込みで止めておいて(一番手と言う事です)、完成後、再度室内を確認してもらい、最終の返事を頂く。これが一番安全な方法です。

 

ただ、繁忙期などは契約件数も多いので、なかなか対応できない場合もあると思います。そんな時は、やはりきちんとした資料を書面で渡し、完成後の部屋の状況を説明しないといけませんね。